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女性ボーカル

 投稿者:トリアン加藤メール  投稿日:2018年 7月17日(火)07時43分43秒
  何年か前にエディー・ジョブソンのディケイド・コンサートでカーブド・エアの曲を再現するのにソーニャ・クリステイーナが参加していましたが、体型は変わっていたものの、歌声はそのままでビックリした事を記憶しています。アニーも期待したいですね。  

生の歌声

 投稿者:トリアン加藤メール  投稿日:2018年 7月17日(火)07時37分52秒
  確かに生の歌声というのは格別ですよね!どんなに凄いオーディオでも再現できない臨場感に圧倒されてしまいます。耳だけではなく、肌で感じる音圧や生の目で見るアーティスト(遠くても)。先日も家族でファンの劇団四季のソング&ダンス65という節目にやるミュージカルの名曲を歌とダンスで表現する舞台を観て来ましたが、あまりの素晴らしさに1曲目から鳥肌と涙腺が全開でした・・・  

ありがとうございました。

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2018年 7月17日(火)07時31分56秒
   ネットで調べたら新潟東港みたいだったのですが、やっぱりお越しになっていたんですね。
 新潟東港には仕事で結構行きました。ありがとうございました。

 「おお鉄の竜騎兵」>
 松本零士さんの作品ですかね。個人的に印象深いのは「ベルリンの黒騎士」と「オーロラの牙」です。
 

生まれて初めて新潟東港に行ってきました

 投稿者:震蒼星  投稿日:2018年 7月17日(火)07時14分32秒
  ひゅうがはデカかったです。新発田?の陸自の方が周辺警備と装甲指揮車(6輪だった)?、カワサキのバイクを展示してました。おお鉄の竜騎兵とつぶやいたら、こころなしか隊員のかたが反応したような。家に帰っておおなみをググったらたかなみと共同行動しているみたいですね。うーんソロモン。シンゴジラにもでたんだとか...どこだったかなあ。せりふ回しが早くてついてけなかった記憶が。航自教導部隊のステッカーって赤い髑髏でした。

サージェントペパーズ、ジョブズが初めてiPhoneを紹介する際のプレゼン、音楽再生のコーナーでウィズアリトル...とラブリーリタを提示してました。やっぱり象徴的なんでしょうかね。私はいきなりクィーン直撃でしたので、かなり素通りでしたが。どちらかというとサタニック...ていうかシーズアレインボー!!!なのですが(いやあのCMは衝撃だった)。すぐストロベリー買ってアコードに積み込んだ思い出。
 

ROCK DECADE

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2018年 7月16日(月)22時53分16秒
    ROCK DECADE>
 67年から76年の10年間と言うのはやっぱりロック黄金時代なんでしょうね。
 (ジャズの方はは55年から65年頃かな?)個人的にはやはり73年がビンテージ・イヤーと言う気がします。私は65年生まれなのですが、やはり10年前に生まれて生でロック黄金時代を体験したかったですね。

 DDH181>
 海自の日向でしょうか。吉川潔とアーレイバークと言うことは、こちらはセントジョージ岬沖海戦の方の大波でしょうかね。横須賀に行った時は軍港巡りに言った記憶があります。

 イエス ドラマ>
 イエスの「ドラマ」は発売された時から好きでしたね。確かに前のアルバム「トーマト」
から一気に変化、「イエスに革命(帯)」って感じだったのではないでしょうか。
 当時は情報量が少なかったので(帯)が非常に重要だったような気がします。

 ルネッサンス来日>
 やはりルネッサンスというとアニーの美声というイメージが強いですね。ボーカリストは維持していくのが大変だと思いますが、コンサートでアニーのパワーに期待しています。
 

ROCK DECADE

 投稿者:イーリングコモン  投稿日:2018年 7月16日(月)21時25分9秒
  またしてもイーリングコモンです。こういう本を見つけました。最近発売された本です。
自分が6-16才までの10年間に発売されたエポックなアルバムを年月を追って紹介したものです。サイケからハードロックやプログレへ進化した歴史がつながり目からうろこが落ちました。こちらにいらっしゃる諸兄の皆さんにとっては当たりまえかもしれませんが、まだここで紹介されていないようでしたのでアップしました。もうすでにご存じでしたらご容赦ください。
 

ルネッサンス

 投稿者:イーリングコモン  投稿日:2018年 7月16日(月)21時14分25秒
  少しご無沙汰しています。イーリングコモンです。
ルネッサンスが急遽来日するということで、9月17日公演を申し込みました。年を追うごとにアニーの声も出なくなっているようですが、それでも生の彼女の声を聞いてみたいと思いました。
 

もう一つルネッサンス

 投稿者:震蒼星  投稿日:2018年 7月16日(月)19時44分59秒
  私のようなものがルネッサンスを語ることなんてできないのですが、
危機からリレイヤーまでが好きなら断然シェラザード夜話
究極ならワーナー移籍後のどれでも3枚
うーん変なたとえだがいい得て妙な気もしてきた。

ドラマは受験が終わって買ったLPなので思い入れがあります。なんてったって「イエスに革命(帯)」ですからね。一番爽快なイエスですね。

海の日なので...
義父に車に乗せてもらいDDH181に乗ってきました。帰りに吉川潔とアーレイバークつながりで「おおなみ」のピンバッチを買いました。かっけー!完全に男の子に戻ってる。
 

ルネッサンス

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2018年 7月16日(月)10時05分39秒
    ルネッサンス>
 ルネッサンスには詳しくないのですが、これ一枚となると「お伽噺」ですかねぇ。って
 コアなファンの方には怒られるかもしれませんが…。

 「しかしダンフォードがいないルネサンスなんて」>
 「そうですよねぇ」って感じでしょうか。しかし、やっぱりプログレ界で一番衝撃的なメンバーチェンジはドラマイエスでしょうかね。トレバー・ホーン大変だったでしょうね。

 ヴィヴァルディ・メタル・プロジェクト>
 「カーグラフィックTV」は良く見ていました。ドイツ車が多くフラ車は滅多にとりあげられませんでしたが。ポルシェと言うと自動車ではなくてどうしてもエレファントを思い出してしまいます。
 

ダンフォード

 投稿者:トリアン加藤  投稿日:2018年 7月16日(月)07時20分52秒
  何とプロローグの時のメンバーにはダンフォードの名前が無い?作曲には参加していますが…  

プロローグ

 投稿者:トリアン加藤  投稿日:2018年 7月16日(月)07時10分2秒
  次は、これに遡りました。  

ダンフォード

 投稿者:トリアン加藤  投稿日:2018年 7月16日(月)06時46分12秒
  しかしダンフォードがいないルネサンスなんて…でもハズラムがいれば…リッチーがいなくてもパープルはやっているし…  

来日

 投稿者:トリアン加藤  投稿日:2018年 7月16日(月)06時36分36秒
  でも、残念ながら来日公演は行けないのです!予算の関係上、今年はキャメルで終わりです。  

燃ゆる灰

 投稿者:トリアン加藤  投稿日:2018年 7月16日(月)06時30分58秒
  やっぱり、これからでしょうか!  

ルネサンス

 投稿者:トリアン加藤  投稿日:2018年 7月16日(月)05時43分14秒
  何か聴いてみたくなりました。  

ダカーポ

 投稿者:震蒼星  投稿日:2018年 7月15日(日)11時23分45秒
  結局ルネッサンスはこのベストばかり聴いてます。ジェーンのころ(アイランドレーベル)からEMI、BTM、ワーナー、あとIRSの各種レーベルを網羅したオールタイムベストでおすすめです。曲はアイランド、プロローグ、アニーのお気に入り「Happy song!」太陽のカーペット、超名曲オーシャンジプシー、ヤングプリンセス...(抽出)、ミダスマン、キャプティブハート、アニーの最高傑作北の輝き、そして大好きフォーエバーチェンジングとリヨンの洪水、スワンソング(意味深)と短めの名曲ぞろい。予習になるかはわかりませんが。ジャケットのものすごい気持ち悪さというか悪趣味(アーティストに失礼レベル!)さえ目をつぶれば、彼らの旅が把握できるかと。

実はジェーンレルフ版の太陽のカーペットあるということ最近知りました。こちらも魅力的、ピアノはジョンホウクン、ベースはルイセンナモでしょうかね。
 

ヴィヴァルディ・メタル・プロジェクト

 投稿者:J'rat  投稿日:2018年 7月15日(日)09時51分32秒
  暑いですね~! なんだかくらくらします。熱中症にお気を付けください。

ルネッサンスは9月17日(月・祝)のチケットを予約しました。
アニーさんの声はちゃんと出るでしょうか? 楽しみですが、ちょっと心配ですね~。

ところで最近よくTV番組のBGMで耳にするのですが、変な編曲のヴィヴァルディの「四季」です。メタルバージョンなんです。(プログレじゃなくてすみません)

最初に聴いたのは「カーグラフィックTV」のBGMでした。何の説明もなかったのでiPhoneのアプリShazamに聞かせたらやっとわかりました。2年前に出ていたCDのようで、イタリア人のミュージシャンが呼び掛けてメタル界の有名バンドのメンバーがこぞって参加したというプロジェクトだそうです。

「四季」の全曲を合唱団やオーケストラも動員してメタルにアレンジしてしまったという、おバカな企画です。バロックの大作曲家も草葉の陰でひっくり返ったことでしょう。

企画モノが大好きな性分なので、さっそく取り寄せて聴いてみましたが、気合の入った熱演でアレンジもツボを押さえていて楽しめました。メタルは苦手な私でも大丈夫!

でもこの時期に聴くと熱中症になりそうです...。(^_^;)

YouTube:Vivaldi Metal Project - The Illusion Of Eternity (Official Lyric Video)

https://www.youtube.com/watch?v=SP0ZR-fp1iU

 

ピエール・モエルラン

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2018年 7月10日(火)20時52分28秒
   ピエール・モエルラン>
 ピエール・モエルランと言えば、マイク・オールドフィールドとの共演が印象に残っています。マイク・オールドフィールドと言えばなんと言っても「オマードーン」が一番のお気に入りですが、ライブアルバムの「エクスポウズド」も愛聴盤です。
 

すれちがいかな

 投稿者:震蒼星  投稿日:2018年 7月10日(火)20時03分2秒
  デイヴスチュアートとスティーブヒレッジはすれ違いですかね。
アレンもスマイスもモエルランもいない(どころか故人)のにゴングとは。あピプパイルもいない。天国でYou Can't Kill Me.
 

来日ラッシュ

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2018年 7月10日(火)18時46分45秒
    ルネッサンス、ゴング special guest スティーヴ・ヒレッジ、デイヴ・スチュワート&バーバラ・ガスキン…と本当に来日ラッシュですね~。本当に我が国がプレグレ大国ということを実感します。

 クロス>
 確かにフリップとデュオアルバムを出していて、私も買ったのですが、印象に残っていません。探して聴いてみます。
 

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