<思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


KTA 1,2

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2021年 7月30日(金)17時26分34秒
    KTA1,2フルで聴きました。本当に超久々でしたが、ライブ、スタジオともに聴応えあるアルバムでした。ライブの方は「クリスとホワイトのリズム陣強力だなぁ~」と改めて思いましたし、スタジオの方も「結構良い曲だなぁ~」と思いました。(曲数を絞れば良かったとは思いましたけど…)
 改めて聴いてドラムのホワイト健闘しているなぁ~と思いました。「危機」のドラムはやはりブルフォードなんだろうなぁ~と思いましたけど。(個人的にはブルフォードはクリムゾンのイメージが強いですね。ドラム交代劇は正解だったんでしょうね。)

 ライブとスタジオと言うヘンテコな構成なのはスタジオテイクだけだと売れない…と言う判断だったんでしょうかね。(後でスタジオテイクだけのアルバムも発売されたみたいですけど)
 KTA、改めてしっかり聴き直して良かったです。

 視界いっぱいの星空を見ながら聴く海洋地形学は格別でした…素晴らしいですね。私は交通事故にあって所謂記憶喪失状態になって「俺仕事何していたんだっけ?」って感じになったのですが、レコードやコンサートの事はしっかり覚えていました。
 

海洋地形学最高!

 投稿者:J’rat  投稿日:2021年 7月29日(木)20時56分18秒
編集済
  >FromNiigataさん、
あれから久しぶりにKTAを聴きました。すっかり忘れてましたが、ライブが中心のアルバムだったんですね。
儀式ではクリスのベース・ソロがカッコ良かったです。(^。^)
スタジオ録音の2曲はなんだかボーナス扱いですね。もったいない…。

>enyaこ~ら!さん、
こちらではお久しぶりです。(^。^)
海洋地形学の物語、良く聴いていますね!
私が思い出すのは、大学生のころ一緒に福井の海岸にペルセウス座流星群を観に行った時に、ウォークマンで聴いた経験です。浜辺に寝っ転がって視界いっぱいの星空を見ながら聴く海洋地形学は格別でした。
もうあんな経験はできないんでしょうね…?

>トリアン加藤さん、
The Ice Bridgeのほかにも何か公開されたのでしょうか?
 

イエス新作リードトラック

 投稿者:トリアン加藤  投稿日:2021年 7月29日(木)12時51分28秒
  イエスの新作のリードトラックが聴けるみたいです。  

海洋地形学の物語

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2021年 7月29日(木)10時56分49秒
    年間最低でも30回は聞いてるので(神の啓示)、1500回は聞いてるかもしれない…、enyaこ~ら!さん凄いですね。また今日も海洋地形学の物語、全曲聴き直していますが、各曲魅力がありますね。人気的にはやっぱり神の啓示がトップなのかな…。神の啓示、私的にはリックのムーグソロのイメージが強いのですが、9分過ぎのスティーブのソロ、らしさが出ていますね。

 リックは「海洋地形学の物語」嫌いだったと言われていますけど、「KEY TO ASCENSION」で神の啓示演奏していますし、ホントかなぁ~って感じはしますね。「追憶」が気にいらなかったのかな。私は(余った野菜の処理もあって)年300食くらいカレーを食べるのですが、カレーを食べるときはどうしてもリックを思い出してしまいます。
 

気がついたらフォーラムに!

 投稿者:enyaこ~ら!メール  投稿日:2021年 7月29日(木)00時10分17秒
  久々に何故かフォーラムが画面にでてました!
不思議です。
皆さんの書き込み見ていて、海洋地形学の物語について書かれていて眠い目擦りながら読んじゃってました。
やっぱり海洋地形学~最高ですね。
年間最低でも30回は聞いてるので(神の掲示)、1500回は聞いてるかもしれないな~。
9分過ぎのスティーブのソロが大好きなんだよな~。
 

Re:Yes The Ice Bridge

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2021年 7月26日(月)03時06分14秒
    Yes The Ice Bridge、出だしがキーボードの音色含めエマーソン、レイク&パウエルのタッチ・アンド・ゴーみたいな感じでしょうかね。そこからハウのギターが入ってイエス・ワールドに入っていくと…。期待できそうですね。新譜リリース楽しみにしております。

 海洋地学の物語、今日も全曲聴いてみましたが、J'ratさんのコメントに100%同意です。イエスが凄いと思えるところは、「危機」と言う大傑作をリリースした後、「海洋地形学の物語」、「リレイヤー」とアグレッシヴにチャレンジしていったところですね。改めて聴くと「クリスのベースライン凝っているなぁ~」とか新しい発見がありました。

 1975年のQPR、私はVHSとDVDどちらも持っているのですが、ジョンが外したモラーツを睨み付けるシーンの印象が強いですね。冒頭音が悪いのは残念ですが、またじっくり観賞してみたいです。
 

Yes The Ice Bridge

 投稿者:J’rat  投稿日:2021年 7月25日(日)20時12分7秒
  出ましたね、Yesの新曲!
出だしがなんだかELPっぽいですね~。

コロンさんもおっしゃっていましたが、こうして新譜を作り続けてくれることに感謝です。

発売が楽しみです。(^。^)

https://youtu.be/PbGEa7ju8bg

https://youtu.be/PbGEa7ju8bg

 

Re: 海洋地形学の物語

 投稿者:J’rat  投稿日:2021年 7月25日(日)16時13分45秒
編集済
  オリンピックも期待はずれなので、私も聴き直してみました。

確かに長いですが、私は名作だと思います。
ジョンとスティーブ・ハウは、4楽章の交響曲を作りたかったのではないでしょうか?

第1楽章から第4楽章まで、それぞれに主題があって、その中で変奏が繰り返されています。
クラシックなら、提示部・展開部・再現部と進んでいきますが、「神の啓示」から「儀式」までの4曲もそれぞれの中で起承転結を繰り返してフィナーレに到達します。

多少の忍耐は必要ですが、瞬く間の80分とも言えます。

全曲演奏の映像は残っていないんですよね?

せめて「儀式」だけでもと、1975年のQPRのDVDを見ていますが、これはキーボードがモラーツでしたね…(^_^;)

ジョンもスティーブ・ハウもクリスもアランも若くてカッコイイですが。

35周年のライブDVDでも演奏しているので、後で見てみたいと思います。
 

海洋地形学

 投稿者:トリアン加藤  投稿日:2021年 7月25日(日)07時28分27秒
  たまに聴く事はあってもDISC1の1だけという状態が続いていました。今度全局聴いてみます。  

海洋地形学の物語

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2021年 7月23日(金)23時11分37秒
    ふらじゃさんのコメントを読んで私も「海洋地形学の物語」を全曲聴いてみました。
「イエスの最高傑作!」、「長い、長すぎる…」と賛否両論(半世紀近くそう言われていた訳で凄いですね)の問題作だと思いますが、聴き直してみるとふらじゃさんのおっしゃるとおり本当に聴き応えがありますね。1つ1つのメロディの美しさ…、やはりバンド全盛期に作られたアルバムだと思いました。

 私はプログレからスタートしてジャズやクラシックも聴くようになったのですが、クラシックのマーラーやブルックナーなんかに比べればずっと凝縮されていると思いました。ヴォーカル面では古代文明とスーンのアンダーソンが一番好きなので、ポイント・アップと言うところでしょうか。

 併せて「イエス ショウズ」の「儀式」を聴きましたが、自分にとって最高のロックベーシストはやっぱりクリスだなぁ…と再認識しました。(個人的には私はソングスよりショウズの方が聴いた回数は圧倒的に多いです)

 これまた影響されて10年振り位に「KEY TO ASCENSION」の「神の啓示」を聴いたのですが、これも非常に良いですね。さらに言うと「KEY TO ASCENSION」に収録されている「That、That、Is」も良い曲だと思います。

 本当にプログレは聴き飽きないです。このようなディスクを残してくれた多くのミュージシャンの皆さんに感謝したいと思います。ありがとうございました。
 

オリンピック

 投稿者:ふらじゃ  投稿日:2021年 7月23日(金)17時24分34秒
  なんだかんだで、始まりましたね
アスリートの皆様には良い思い出を作ってほしいです
私はTVから応援してます

「in the hot sheat」にそんな意味があるとは知りませんでした。
正にアルバムジャケットの通りだったのですね

ホント暑い日が続いてますね、せっかくの連休なのに何もする気がおきません
そんなもんで今日はイエスの「海洋地形学」を通して全部聞いてみました
それぞれが独立してる曲ですが、通して聞くと起承転結のある物語になってて
なかなかの聞き応えでした。
当時はこのアルバムと『危機』を全曲演奏するセットリストだったそうで
まぁ見てみたかったですね




 

「in the hot seat」?

 投稿者:J’rat  投稿日:2021年 7月23日(金)14時18分14秒
  ホントに暑いですね~。
クルマのシートも熱っちっち!です。
「これが本当のホットシート」と思ったのですが、そもそも「hot sheat」って何か知りませんでした。

ググってみたら「電気椅子」?!
「in the hot sheat」だと「苦しい立場にいる」?!

再結成ELPの苦境を暗示するタイトルだったんですね…。
苦手なアルバムですが、改めて聴き直しています。
冷房かけて涼しい椅子に座って…。(^_^;)

(以下、辞書サイトから引用)
■hot seat
〈話〉〔~に対する〕全責任を負う立場
《the ~》〈米俗〉〔死刑用の〕電気椅子◆同electric chair
■in the hot seat
《be ~》苦しい[不安な・難しい]立場にある
 

Re:納涼プログレ

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2021年 7月23日(金)06時47分33秒
    凄まじい暑さですね。運転免許返納した私、良く歩くようになったのですが(1日平均2万歩位。以前は完全に車頼みで5千歩位でした)、昼間は避けて朝一がメインです。

 やっぱり夏はスティーヴ・ハケットさんの「夏の夜の夢」ですね。
 IONA良いですよね。またアルバム聴き直してみたいと思います。
 

Re: 納涼プログレ

 投稿者:J'rat  投稿日:2021年 7月22日(木)12時17分51秒
  本格的に暑いですね~。
こんな猛暑でオリンピック、大丈夫でしょうか?

>巨さん、
ルネッサンス「碧の幻想」ですね。
これは久しぶりに聴いてみたいと思います。

>FromNiigataさん、
あれ、無くなっている?
...ともあれ、スティーヴ・ハケットの「夏の夜の夢」をなんとか中古で手に入れて聴いています。驚きの「EMIクラシック」レーベルです。
オーケストラ編曲も含めて、ギター協奏曲を書き上げるなんて、本当に天才ですね!

でも「地中海...」とはちょっとオーケストラアレンジが違う感じですね。
ロジャー・キングは8曲目以外では編曲に関わっていないのでしょうか?

あと、私が先週聴いていたのは、IONAとKarnatakaです。女性ボーカルのケルティックなシンフォ・プログレ、涼しいです。
 

納涼プログレ

 投稿者:  投稿日:2021年 7月19日(月)16時52分24秒
  夏に聴くプログレ....当方にとっては、ルネッサンスのazure d'orです。たしか79年の夏頃のリリースだったと思うんですが、当時クラブの合宿で軽井沢に行っていたときにさんざん聞いたので、納涼のイメージがこびりついています。  

暑いですね~

 投稿者:J’rat  投稿日:2021年 7月18日(日)11時22分54秒
  豪雨の梅雨が明けたとたん、埼玉は猛暑です。
ちょうど良い気候ってないのでしょうか?

窓から外を見ても真夏の日差しでクラクラします。

クーラー(死語?)をかけて、Yesのライブフィルム版「Yessongs」を見ています。

名盤の誉れ高いLPやCD版などとは違って音声はモノラルで音が悪いですが、Blu-rayの映像はフィルムの質感を感じる美しさです。

1972年の若きメンバーの演奏する「同志」「ラウンドアバウト」「危機」などの名曲を聴きながら、しばし避暑のひと時を過ごしましょう。
 

Re:King Crimson 来日

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2021年 7月11日(日)11時25分58秒
   King Crimson 来日嬉しいですね。昨日クラシックコンサートに行って音楽仲間と「クリムゾン来日するらしいよ。行きたいね~。でも東京国際フォーラムホールAってキャパ広いから、どの位お客さんは入るのかな~」とか話していました。県内に引きこもっている私ですが、これは行きたいですね。

 今日は地元で東京交響楽団の定期演奏会行ってくるのですが、プログラムが「展覧会の絵」なので今から盛り上がっています。まぁ、終われば「やっぱりELP版の圧勝だな…」とか言いそうですけど。アンコールで「くるみ割り人形(ナットロッカー)」やってくれたら最高なんですけどね。

 トリアン加藤さんありがとうございました。時間たっぷりな私楽しませていただきます。また是非お会いしたいですね。
 

新譜楽しみです

 投稿者:コロン  投稿日:2021年 7月10日(土)17時15分41秒
  HakettoさんもYESも新譜出してくれて嬉しいです。頑張ってくれて、ほんとうに有難う!楽しみですね。  

King Crimson 来日

 投稿者:コロン  投稿日:2021年 7月10日(土)17時11分19秒
  今年11月~12月にかけt来日が決まったようです。
公演日程-------------
東京2021/11/27 (土) ・11/28 (日) 東京国際フォーラム ホールA
愛知2021/11/30 (火) 名古屋市公会堂 大ホール
大阪2021/12/2 (木) ・12/3 (金) フェスティバルホール
東京2021/12 /5 (日) 立川ステージガーデン

その頃コロナが落ち着いていればよいですが。。。
詳細は下記にありますが、参加にあたってのコロナ感染拡大防止のための注意事項なども書かれています。

https://www.creativeman.co.jp/artist/2021/01kingcrimson/

 

確かに…。

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2021年 7月10日(土)09時14分43秒
    Heaven & EarthがなんかOmegaあたりのAsiaっぽい感じ…、聴き直してみましたが確かにそんな感じしますね。
 歴史のあるバンドですとやっぱりライブ盤が多くなりますけど、スタジオ・ニュー・アルバムがリリースされると言うのはやはり嬉しいですね。新作、ハウ師匠のプロデュースと言うことで期待しております。

 プログレ系バンドですと、ELPやラッシュみないに不動のメンバーと言うバンドと、クリムゾンやイエスみたいにやたらメンバーチェンジするバンドがありますけど、それぞれの良さがあるんでしょうね。

 今、ジョン、リック、ラビンのライブ盤「ライヴ・アット・ザ・アポロ 2017」を聴いていますが、「うぁ~、リックしてるなぁ…」、「トレバーはやっぱりトレバー」って感じで、自分の音を持っていますね。ミュージシャンはそれでなくては長年一線で活躍できないんでしょうけど、やっぱり凄いんだな…と思ってしまいます。
 

/156