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Triumviratのカバー・メドレー

 投稿者:J'rat  投稿日:2022年 1月18日(火)22時14分12秒
  本格的に寒くなってきました。
オミクロン株も猛威を振るっていますが、みなさまお元気でしょうか?

久しぶりにトリアンヴィラ―ト関連の動画を見つけました。

すごいですね~。こんなに弾けたら楽しいでしょうね。

この人は他にもリック・ウェイクマンやスティーヴ・ハケット、アラン・パーソンズ・プロジェクトなど、何でもやっているみたいです。

「Triumvirat Medley - Tribute to Jürgen Fritz by Johnny Maz」

https://youtu.be/d2vJSHvW8KY

 

新潟ジャズストリート

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2022年 1月16日(日)17時50分1秒
   昨日土曜日は第39回新潟ジャズストリートのライブに行ってきました。5ライブ楽しませていただきましたが、みんな良かったですね。以前、クリムゾンやラッシュをやってくれたバンドもありましたが、今回はちゃんと(?)皆さんジャズライブでした。

 自分はプログレからジャズ、そしてクラシックに行ったタイプなのですが、ジャズライブやクラシック・ライブに行くとプログレ上がりの方良くいますね。今回も近くの観客に方がプログレ談義していました。

 トリアン加藤さん、セカンドアウトのファース・オブ・フィフスが最高です。スタジオ録音より断然素晴らしいと思います…同感です。
 

セカンドアウト

 投稿者:トリアン加藤  投稿日:2022年 1月15日(土)04時13分38秒
  私もセカンドアウトが好きです。ここでのファース・オブ・フィフスが最高です。スタジオ録音より断然素晴らしいと思います。  

ライブアルバム

 投稿者:ふらじゃ  投稿日:2022年 1月13日(木)16時15分39秒
  今年になって、やたらライブアルバムを聞いてます
そろそろライブに行けない禁断症状が出てるのかも知れません
プログレだけでも
UK「LIVE IN JAPAN」未発表曲がフェイドアウトだったのがずっと気になってましたが近年完全版がでてやっとすっきりしました。
ELP「IN CONCERT」オケを入れたのでかえって演奏の自由度が低くなってる気がしますがピアノコンチェルトは圧巻ですね、エマーソン的には全楽章やりたかったんだろうなぁ
ELP「展覧会の絵」これはライブアルバムと言ってもナットロッカーも含めて1枚で完結してると思いますね
ジェネシス「セカンドアウト」数あるジェネシスのライブアルバムの中で一番好きなアルバムです。まぁ初めてリアルタイムで買ったジェネシスのアルバムなので思い入れも含めてですね
と、まあ立て続けに聞いてます。早くライブを体感できる日が来ると良いですね
 

ジェネシス

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2022年 1月13日(木)08時15分27秒
   個人的には所謂プログレ5大バンドの中ではジェネシスデビューが圧倒的に遅かったですし、「デュークが最高傑作じゃないですか」とか言っている私が語る資格なんてないのですが、聴き直してみると、各作品それぞれの良さがあって素晴らしいですね。個人的には「セコンド・アウト」がプログレライブ盤最高傑作だと思っております。

 ハケットさんは、いつのビデオでも座ってギターを弾いています。(^_^;)、座ってギターと言うとやっぱりロバート・フリップのイメージが強いのですが、ハケットさんもそうなんですね。良く見るとセコンド・アウトのジャケットにも椅子が写っています。

 コロナどうなるでしょうね。収まって上京、皆さんとプログレ談義したいと思っております。




 

初プログレ

 投稿者:J'rat  投稿日:2022年 1月12日(水)20時45分57秒
  年末からセゴビアの10枚組CDを聴いていました。「スティーヴ・ハケット自伝」に書いてあったからなのですが、さすが現代ギターの創始者の演奏は素晴らしいです。聴くたびに魂を揺さぶられます。

...とは言えこれはプログレではありませんね。

私の初プログレはやはり自伝がらみでジェネシスでした。「眩惑のブロードウェイ」と「月影の騎士」、私なりのジェネシス再訪です。

棚を探したらDVDがあったので久しぶりに見たところ、1972年のスタジオライブでは普通の真面目なロックバンドの風体だったピーター・ガブリエルが、翌年の1973年のイタリアのコンサートではかぶり物オンパレードで驚きました。

以前のオフ会でも話題だった怪奇でシアトリカルなステージのほうが、だんぜん音楽に引き込まれることに気が付きました。ジーパンにTシャツではこうはいきません。

今さらですが、やはりピーガブのパフォーマンスはとても大切な意味があったんですね~。

で、引き続き「genesis THE VIDEO SHOW」という、ジェネシス通年のミュージックビデオ集のDVDを見てみました。

こちらはフィル・コリンズが中心の世界的大ヒットのオンパレードですが、「トリック・オブ・ザ・テイル」とかの古いビデオも少しだけ入っています。80年代のはビデオの作りが凝っていますが、曲はやはりプログレのほうが良いですね。

それにしてもハケットさんは、いつのビデオでも座ってギターを弾いています。(^_^;)

こんな感じの初プログレでしたが、ジェネシスばかりではありません。

「The Keith Emerson Trio」という、1963年に録音されたエマーソン初のプライベート盤レコードの復刻CDが届きました。

2015年に出ていたみたいですが、私は初めて聴きました。天才キース・エマーソン弱冠19歳のプレイです。当時はビッグバンドで演奏していたのですが、これは友人のベースとドラムの3人で録音したものです。

キース・エマーソンが亡くなる前の年に本人がライナーノートを書いていて、こちらも感涙ものです。

曲は60年代らしいモダンジャズですが、中にはオリジナル曲もあって若き才能の萌芽が聴きとれます。

さて、今年はどんな素晴らしい音楽と出会えるでしょうか? ライブとかも行けると良いですね。(^_^)

それでは今年も楽しくまいりましょう~!
 

プログレ談義

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2022年 1月10日(月)09時07分51秒
    昨日は職場の先輩でプログレファンの方とランチしてプログレ談義してきました。
 「ユーロピアン・ロック・コレクション」のカタログや当時の音楽雑誌の切り抜きなどを持ってきてくれて、盛り上がりました。「やっぱり一番売れたのはアトールの夢魔ですかね。フランスのイエスって全然違うと思いますけど…」とか「UT買うか、コンチェルトグロッソどっち買うか迷いましたね~。当時レコード高かったですし…」とか延々4時間位話続けました。本当に楽しかったですね。
 コロナが収まってまた皆さんとプログレ談義したいです。
 

謹賀新年!

 投稿者:紀州の駱駝  投稿日:2022年 1月 4日(火)10時17分4秒
  遅くなりましたが、皆さま今年もよろしくお願いいたします。

2年続きでプログレのライヴ体験が無で、本当に残念です。
今年こそは、今まで通りの生活を送れることを祈念しております。
上京する機会がありましたら、お付き合いしていただけると幸いです。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:sphinx  投稿日:2022年 1月 2日(日)06時42分44秒
  今年こそは、"新しい"日常を取り戻し、
気兼ねなく生活出来ることを切に
願います。
本年もどうぞよろしくお願いします。
 

よいお年をお迎え下さい。

 投稿者:にいはお  投稿日:2021年12月31日(金)17時17分57秒
  無沙汰を致しております。

昨年は一昨年に比べて多少は(バンド)関連活動が
普通に行えましたが、音楽産業自体がコロナ影響で
大きく様変わってしまい、ハコと呼ばれた演奏の場も
随分減りました。
今年一番の思い出は、あの本牧ゴールデンカップで
演れたこと、またその時一緒だったメンバーの一人が
11月に急逝(コロナじゃない)したことです。悲喜交々。

おととい神田神保町で1977年のPlayerを買ったら、
裏表紙だけで(東京が9桁とか、グレコって富士弦楽器とか、
消費税なしで300円とか)さんざん楽しめました。
やはり紙ベースのアナログ情報は貴重です。

来年が皆様にとって良い年でありますように。拝。
 

本当に

 投稿者:ふらじゃ  投稿日:2021年12月31日(金)11時01分30秒
  コロナで明け、コロナで締める一年でしたね
そんな中クリムゾンの来日は奇跡的なタイミングだったと思います

今年最後に買ったCDはそのクリムゾンの今年アメリカでのライブ盤でした
「宮殿」から3曲「RED」からも3曲という往年のファンの心ををくすぐる選曲です
今年9月のライブなので、おそらく音に手は加えてないでしょうね
そうそうアルバムのタイトルが「MUSIC IS OUR FRIEND」という
クリムゾンにしてはドストレートなタイトルなのも面白いです

丑年の最後は「原子心母」でも聞きながら年越しをしようと思ってます
寅年の来年は何を聴こうかなぁなどと思いつつ

皆様良いお年を

 

よいお年を

 投稿者:トリアン加藤  投稿日:2021年12月31日(金)07時11分37秒
  今年は長年勤めた会社を辞めたり、母が亡くなったり、そしてコロナ。でもマイペースで音楽を聴き続ける事は出来ました。来年こそは皆さんとお会いしたいですね。良いお年をお迎えください。  

1年間ありがとうございました。

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2021年12月31日(金)06時48分7秒
   こちらは雪がガンガン降っております。

 今年首都圏に行けたのはコロナの関係もあってクリムゾンの来日公演+ラウンドアバウトさんへの6年振りの訪問の1回だけでしたけど、来年はコロナも収まって首都圏遠征を増やしたいですね。

 今年私の行ったコンサートは172回、ドイツビールの店モルゲンロートさんに行ったのは243回でした。(音楽聴いてドイツビールを飲む毎日…と言う感じでしょうか)

 スティーヴ・ハケットさんのアルバム、どちらも素晴らしかったですね。また来日して欲しいです。来年もよろしくお願いします。
 

回想:2021年

 投稿者:J'rat  投稿日:2021年12月31日(金)02時00分31秒
  早いもので、もう大晦日ですね~。

今年もコロナで始まり、コロナで終わっちゃいましたね。
来年は落ち着くんでしょうか?

プログレ的にはクリムゾン以外の来日公演は無くて、残念な1年でした。
アルバムのリリースも少なかったような...?

とりあえず、今年買ったCDのおさらいです。

コロナ禍に関わらず、この人は2枚もアルバムを出しました。びっくりです!

1.Surrender of Silence / Steve Hackett (2021)

2.Under A Mediterranean Sky / Steve Hackett (2021)

どちらも素晴らしい出来でした。これをきっかけに、私はハケットさんのアコースティック・ソロアルバムを全部聴いたのでした。
アンソニー・フィリップスやスティーヴ・ハウから、クラシックギターの大御所セゴビアまで、今年はアコギばかり聴いていました。

本家のYesも新譜を出してくれましたね。盗作騒ぎにはドキドキしましたが、なかなか良いメロディです。

3.The Quest / Yes (2021)

ハウ爺のソロは2020年発売でしたが、両方セットで聴くと今のYesがハウのバンドだと良くわかります。

4.Love Is / Steve Howe (2020)

キース・エマーソンの追悼コンサートのDVDが出たのも収穫でした。改めて感動しました。合掌。

5.Fanfare For The Uncommon Man: The Official Keith Emerson Tribute Concert / V.A. (2021)

実はルネッサンスもライブDVDを出していました。2019年の公演でしたが、アニーさんは健在です。

6.50th Anniversary: Ashes Are Burning: An Anthology Live In Concert / Renaissance (2021)

トランスアトランティックの新譜も良かったですね。複数バージョンがあったのは混乱しましたが...。

7.The Absolute Universe: Forevermore / Transatlantic (2021)

ニール・モーズのソロは前年に出ていたんですね。この人は元気で、ニール・モーズ・バンド名義のアルバムも今年出していました。まだ聴いていませんけど。

8.Sola Gratia / Neal Morse (2020)

そういえば少し前にはアラン・パーソンズのライブDVDも出ていたんでした。活動再開していたんですよね、最近。

9.Secret / Alan Parsons (2019)

プログレじゃありませんが、ライブと言えばTOTOもDVDを出しました。コロナ禍でのスタジオ・ライブ。無観客なので寂しげでしたね、これは。

10.With A Little Help From My Friends / TOTO (2021)

ついでに去年はこんなアルバムも出していたようです。完全な新譜じゃなかったですが...。

11.Old Is New / TOTO (2020)

やはりこうして見ると、コロナ禍2年目も寂しい年でしたね。
来年は新譜がたくさん出て、来日公演もできるようになりますように。

それではみなさま、元気で良い年をお迎えください!
 

クリスマスアルバム

 投稿者:ふらじゃ  投稿日:2021年12月26日(日)16時12分0秒
  我が家にはELP名義の「夢見るクリスマス」のミニアルバムがあります
中身はレイクの同タイトルのシングルA/B面とエマーソンのクリスマスアルバムから「トロイカ」
(この曲、エマーソンのクリスマスアルバム再販時に追加されたようで私の持ってる物には入ってないです)
あとはELP名義だからなのかワークス2バージョンの「夢見るクリスマス」と何故か「ナットロッカー」というちょっと不思議なアルバムです
 

ホワイトクリスマス

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2021年12月26日(日)12時37分13秒
   こちらは数年振りの大雪だそうで、ホワイトクリスマスでした。定番のグレッグレイクの「夢見るクリスマス」とキース・エマーソンの「クリスマス・アルバム」を聴きました。

 書店で「マンガで読むロックの歴史」なる本を見つけてつい買ってしまいました。
(著者は韓国の南武成さんなる方)一応、「ビートルズからクイーンまでロックの発展期がまるごとわかる!」と言う言うキャッチなのですが、当然のことならが著者の趣味が出ていました。

 個人的には(日本で全然人気のない)ラッシュと、マイク・オールドフィールドについてかなり書れていて、ファンとしては嬉しかったですね。プログレシブ・ロックでは、イエスやELPと言った所謂5大バンドはほとんど書かれていなくて、カンタベリーロックについてはやたら詳しく書かれていました。ドイツプログレではタンジェリン・ドリーム、クラフトワーク、クラウス・シュルツェについてかなり書かれてありましたが、トリアンヴィラートについて書かれていなかったのは残念でした。

 ハウ爺の自伝、確かにあんまり後味が良くはありませんね。まぁ、本音なんでしょうけど…。私もハケットさんの自伝を買って読んでみようと思います。
 

メリークリスマス!

 投稿者:J’rat  投稿日:2021年12月26日(日)11時42分33秒
編集済
  …って、ちょっと遅いですか?(^_^;)

ハウ爺の自伝を読み終えたのですが、なんだかちょっと後味が良くありませんでした。

すかさずハケットさんの自伝を入手して読み始めています。

こっちの方が好きかも。(^。^)

ハウ爺はブルースでしたが、ハケットさんはクラシックギターに強い影響を受けたとのことで、若い時にセゴビアのバッハ集に出会ったと書いてありました。

そこでセゴビアの古い演奏を集めたCDを聴いているのですが、これが素晴らしいです。

1940年代~50年代の録音なのですが、まさに息を呑みます。苦しいくらい感動してます。

こんなのを聴いてギタリストを志したとは、さすがですね~。(^。^)
 

上西園誠さん

 投稿者:ホイトル  投稿日:2021年12月11日(土)00時56分41秒
編集済
  そうそう、
ちなみにリッチーブラックモア「自伝」でなくて
リッチーブラックモア「伝」ですが、これも面白いです。
(リッチー師匠は「自伝」を書くタマではないですから)

1977年、リッチーが暴行事件で逮捕され、留置所から出てシャワーを浴び、開演時間を遅らせてライヴを敢行、
そのライヴが今ではDVDで売られているというのは感動的(?)です。

 

Re:スティーヴ・ハウ自伝

 投稿者:FromNiigata  投稿日:2021年12月 9日(木)09時37分56秒
    私も「スティーヴ・ハウ自伝」昨日購入して読んでいます。ホイトルさん既に読破(早!)流石ですね。まだパラ読みでしけど、Yes組vs.ARW組の反目でスタートして暴露しまくりって感じでしょうか。
 「へ~っ、そうなのか…」「やっぱりね」とかいろいろ考えながら読んでいます。本書は400ページ以上の大作ですけど、翻訳をされた上西園誠さんは「リッチーブラックモア自伝」「トッドラングレン自伝」「スティーヴハケット自伝」とか多くの翻訳をされているんですね。大変感謝しております。

 「Love Is」こちらの方も購入して自伝を読みながら聴いています。確かに「ザ・クエスト」のボーナスディスクのような感じでのアルバムですね。良い作品ではないでしょうか。お得意のヴォーカルも入っていますし…。
 
 

スティーヴ・ハウ自伝

 投稿者:ホイトル  投稿日:2021年12月 7日(火)20時21分36秒
編集済
  読破しました(笑)

私も「ロックの殿堂」でのYes組vs.ARW組の反目で始まるのには驚きました。
どうせまた一緒になるさ、と私は思っていたのですが、ダメそうですね。

ハウ爺のワーカホリックぶりには呆れる他ないのですが、
この人はやはり「求道者」なのでしょうね。

ステージに上がる前、そしてステージ上ではアルコール禁止!
などということを他のメンバーに強要?するもんだからハウ爺は嫌われるのですね。

飲みたいよね(笑)、やっぱり。
 

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